【主観】自分に努力できる意識改革を行うことの大切さ



人に認められるために大切なこと
私はこれまでの婚活で、これまで見てきたことのない人に出会うことがよくありました。
それは、婚活によって自分のコミュニティ範囲以外の人に出会うからです。

通常、恋愛結婚の場合、恋人関係になる前に友人関係が成立すると私は考えています。
友人関係が成立する理由は、お互いに似たような考え方を持っているからです。
このように考えると、紹介の際に、紹介者がお互いに合いそうだなーと思って引き合わせると、結婚まで到達する確率が高い理由がわかります。
紹介者が双方のことをよく知っている場合に、結婚に到達しやすいということは、そういうことなのかなと思います。

自分の周りにいる人は、自分と似た考え方を持っている人が集まりやすい。
そう考えると、仕事でストレスが溜まる理由がわかります。自分のコミュニティ外の人とうまくやらないといけないからです。
社風に合うことって、想像以上に大事なことなのだと思います。合わない人を取った場合、人間関係がぎくしゃくしやすくなります。

私は今の会社に入ってからたくさんの人と出会いました、会社規模が大きいこととプロジェクト異動が多かったからです。
会って来た人たちに共通していたことは、向上心があるということです。振り返ると、高い志は重要です。
一方の私は、若い頃は向上心をなくしてしまっていました。
何故、そうなったかというと、勉強についていけなくなっていたからです。

付いていけなくなった理由は、限られた時間の中で如何にして効率良く学習するかを考えて来なかったからです。
大学は偏差値60程度あるため、それなりに優秀な人が多い状態でした。東大や京大にはかないませんが、プチエリートの集団です。

レベルが高い程、学ばなければいけないことが増えます。
その中で勝ち抜くためには、効率良く勉強するというノウハウを身に付けなければいけません。
しかし、私はそれができませんでした。最終的には、成績は真ん中よりは上でしたし、大手企業にも入れました。
断言して良いですが、これは結果論だと思っています。運が良かっただけです。運も実力のうちとは言われますが、運だと思います。

今でこそ、私の社内評価は上位に入っていますが、それはメンタルの弱かった自分を変えることができたからです。
メンタルの弱かった若い頃は、社内評価はほとんど底辺だったと思います。
私がメンタルを強くすることができた理由は、婚活したからです。

人の評価は他人がします。おそらくですが、婚活での女性からの評価は社会から見られている私の評価そのものだと思います。
婚活を始めた時は、女性からの評価はボロボロでした。婚活パーティでは人気ランキング最下位だったんじゃないかなーというくらいです。
でも、毎日の運動、食生活の改善、規則正しい生活を行い、考え方も変えることで婚活パーティでは人気ランキングで上位に入れることも増えました。

この流れの中で最も大きかったことは、一生懸命頑張れば他人からの評価が上がるということです。
他人からの評価が上がるということは、他人に認められることを意味します。自分に自信も持てるようになります。
仕事でもしっかり向上心を持って勉強して他人から評価される人間になりたい。
そう思った時、資格試験の勉強をしようと思いました。資格は他者から評価される簡単なツールです。
短時間で相手に評価をしていただくには、資格というのはその人の実力の証明になります。ついでに、給料も上がります。

だからこそ、私はこれまでの自分とはオサラバして、今、勉強を始めています。
結果は芳しくありませんでしたが、去年1年間資格試験の勉強をして下地は作ってきました。今年は形にする年です。
年齢的にも、今年が一気に成長できる最後のチャンスだと思います。

そう考えると、欲が出てきます。何かと言うと、もっと頑張って他人に評価されて給料を上げたいという欲です。
私は今年1年間頑張って取りたい資格を根こそぎ取れたら、転職活動をしようと思っています。
就職活動で半年の活動で約30社を受けたことで、もう二度と就活したくないと思ったのに、自分でも信じられない意識変化です。
転職活動を考えた理由は、言うまでもありません。もっと高い給料が欲しいからです。

私の勤務する会社は、電気メーカーです。大手企業ではあるため、それなりに給料は高いです。しかし、それは世間一般から見たものです。
大手企業内で比較した時、給料は低い方になります。これから先の人生を考えた時、現在の給料では足りません。

メーカーという言葉の意味は、開発して製品を売ることにあります。
高度経済成長期のように次々に新製品が生まれてどれもヒットするような時代であれば都合の良い会社になります。
しかし、日本は長引く不況でモノが売れない時代になりました。
開発して製品を売るモデルのメーカーでは、今後の人生という長い目で見た時、定年まで給料が保証される根拠がないのです。
もちろん、頑張っても給料が上がる保証もありません。東〇やシ〇ープの最近の状況を見れば、メーカーの状況はわかります。

そのため、私の勤務する会社では、開発して製品を売るモデルからの脱却を図っています。
インフラ整備でお金を稼ぐモデルの拡大です。元々やっていた仕事ではあったのですが、その拡大をしていくことになりました。
従業員を減らすことは簡単にはできません。
利益確保のために手っ取り早い方法ではあるのですが、それをすると社会に知られることになります。
知名度のある会社だけに、世間に解雇の話をすることは会社のイメージを下げ、優秀な人材を取ることが今後難しくなります。

これまでの、また、これまで以上の利益を確保するには、常に変化をすることが求められます。
社会の流れは信じられないスピードで変化していっているということです。
常に将来お金を稼げる分野を予測して、ビジネスモデルの転換を図らないと生き残れなくなってしまいます。
そうしないと、従業員の給料の保証、頑張った従業員に対する給料のUPをできる環境を維持できなくなります。
そして、従業員はトップの発言の真意を読み取り、それに付いていくことが求められます。それが雇用契約の意味です。

しかし、勘違いしないで欲しいのは、仕事を会社のためにしないで欲しいということです。
仕事は会社のためにするのではありません。会社や仕事は、自分の自己実現のために、自分の成長のために利用するものです。
生活のために仕方なく、という考え方の場合、民間企業は合っていないと思います。

社会の中で自己の実現をしたいことがないのであれば、ぬるい環境の公務員、またはそれに準じた体質の会社の方が合っているでしょう。
この辺の考え方は、民間企業の中で厳しい出世競争に晒されないと理解は無理だと思います。公務員の方には絶対に理解できません。
公務員の友人の結婚式に行くとわかりますが、公務員の方は大半が本当にぬるいです。何がぬるいかというと考え方です。
民間企業、特に大手企業に転職したら使えないと思える人材多数です。公務員で自分に厳しい人を私は見たことがないです。
これが税金から給料が出るということの意味だと思った方が良いでしょう。税金から給料が出るとそうなってしまうということです。


話は少々逸れましたが、私の会社のトップは幸い常に将来のビジネスモデルを予想して事業転換を図っています。
これができる会社だからこそ、事業継続年数がそれなりに長い状態を維持できているということなのだと思います。

何だ。じゃあ、この会社にそのままいればいいじゃん。と思うかもしれません。しかし、このままでは私はどこかで限界がくると感じました。
何故なら、トップが示す変わろうとする姿勢に、ついていけない従業員がいるからです。私はそれを知ってしまいました。

仕事はチームで行います。チームで大きな成果を生むために必要なことはチームワークです。
しかし、残念ながら己の保身ばかり考え、自分のメリット、成長のために努力ができない人、変われない人がいます。
どういう意味かというと、チームワークの意味を理解できていないということです。
大手企業であればいないと思っていたのですが…、残念としか言えません。

それは2ちゃんねる用語でいうところの老害に該当する人です。
私の所属する会社は従業員数が多いです。特にバブル期は1000人以上の人を毎年雇用していました。
私は最近、バブル期に雇用された一部の人たち(老害と言われる人)が後から入社した人の足を引っ張っていると感じています。

スキルが足りない、向上心もない、言われたことしかやらない、やりたいことしかやらない、無駄な残業をしてお金を取ろうとする。
そして、自分より立場の弱い人に対して威張ろうとする。
会社に入って知った老害に該当する人の特徴です。プライドだけが高い社会で使えない人材です。

この人たちは、チームワークを一緒に頑張って仕事をすることだと解釈しているように感じます。
過去に一緒に仕事をしてきた向上心のある方を見ていればわかりますが、このチームワークの意味は不正解です。
チームワークとは、各人が常に今以上のベストパフォーマンスを出せるように日々精進することで生まれます。
俺が!私が!各人が全員で自分が主役になる!という意識を持ったら、物凄い力が生まれると私は思います。
これが強いチームであり、高い成果を出せるチームです。

しかし、老害に該当する人は、頑張ろうとせずにお金だけ取ろうとします。
本人は頑張っているのでしょうが、自分に厳しい人から見たら、全然頑張っているように見えません。
おそらく、昔の私も向上心がある人から見たら、同じように見えていたのだと思います。
頑張るというのは自分のできる範囲で頑張ることではなく、もうこれ以上は無理と言えるくらい疲れるまで頑張ることです。
断言して良いですが、自分の限界に挑戦しないと、人は成長できません。

若い人なら全然良いです。できなくて当たり前だからです。重要なことは、向上心があるかです。
向上心さえあれば、いつか成長できると思います。目標を立て、自分の今の実力から勉強の計画を立て、動けるからです。
老害の人の最大の厄介なところは、向上心を持って努力するための意識改革すらもうできない年齢と思えるからです。

自分に甘い人のツケは、今の日本の構造では、後世の世代の負債になります。
例えば、今の日本の国と地方の借金の合計は1000兆円を超えています。借金を作った人は一体誰が返すかわかっているんでしょうか?
何が言いたいかというと、自分に厳しくなれない老害は、百害あって一利なし、ということです。

社内の老害の方々は、メールとかで上司にも気を使われているのに気づいているのかな?
本人たちは、志が低いのでそのレベルで満足しているために気づいてなさそうな感じはしますが…。
おそらく最近の会社の方針を考えるに、今だったら雇用しなかったであろう人です。
老害の従業員を見ると、その人より優秀な若い人はたくさんいるなーと感じます。

おそらく、私も婚活をきっかけに意識改革できていなかったら、将来老害になっていたような気がします。考えると恐ろしいことです。
口先だけのプライド人間にはなりたくない。老害な人を社内で見かけると今の自分なら心からそう思います。
しかし、今の私は実力がありません。実力がない人の会社への意見は、人をイライラさせる要素にしかなりません。
実力のある人の意見なら、会社はちゃんと聞きます。それが評価される人という意味です。

バブル期に無計画に人を取ってしまったということなのだと思います。当時の会社の採用担当さん、失敗しましたね。
向上心がない人が年功序列文化の名残でたくさんの給料をもらい、頑張っている人が給料をもらえない。納得できないです。
だから私は実験することにしました。今年1年で一気に成長した時、どれだけ給料が上がるかです。

プロ野球のように、入社してから一定以上の期間、結果を残せない人間は容赦なく解雇する。
時代は常に変化します。いつまでも変われない人、変わる兆候の見れない人は解雇する。こういう姿勢を持つことは必要だと思います。
向上心のない人の仕事能力はやはりたいしたことがないと感じます。後輩に教わる40代以上の先輩って…おかしいでしょ。
自分から勉強する意識を感じない人なんて、色々なプロジェクトを見てきましたが初めて見ました。文句能力だけはいっちょまえな感じです。

会社として、今後成長する見込みもない人材を雇い続ける意味はないでしょう。
可能性のある若者のためにもっと投資をすべきです。それができるかどうかを私は今年1年勉強して問おうと思います。
既得権益体質がないなら、老害の方の給料を下げて結果を残した人に一気に高い給料を払うことができるはずです。
それができなかった場合、この会社の将来は危ないと判断し、転職活動を開始するつもりです。
私が目標とする姿に到達した場合、もっと高い給料を出してくれる会社は、既にリサーチ済です。


自分さえ良ければ人のことはどうでも良い。老害の人から感じる考え方です。
他人に対して関心をもつというか、思いやりのある人間には見えないです。直接、間接にしろ、聞いたら独身でした。やっぱり。
もちろん、中には向上心のある40代以上の独身者もいます。しかし、珍しいんですよ。
高齢独身者には何かある確率が高い。これは真実だと思います。結婚願望がある思いやりがある人が高齢まで独身で残るとは思えません。


では、老害の人はどうして老害になってしまったのか?それは若い頃に意識改革ができなかったの一言に尽きると思います。
向上心のある人は勉強して自分のスキルを上げます。そうすることで他人に評価されます。それで心が満たされます。
ところがスキルアップの努力ができなかった自分に甘い人は他人に評価されません。つまり、こころが満たされないことになります。

人間には厄介なことに、他人に自分の存在を認めて欲しいという無意識下の願望があります。
社会からの評価はスキル評価です。では、スキルのない他人に評価されない人が、他人に認めてもらうために無意識に考えることは何か?
それは、自分より立場の弱い者に対して、いちいち細かい指摘をしたり、ちょっかいを出すことです。

自分より立場の弱い人(例えば、自分より若い人)は、自分に対して大きなことはあまり言えません。
実力があろうとなかろうと、日本では武士の文化が存在したため、年上は実力の有無は関係なく敬う文化があります。
私はグローバル社会になった今、この文化が世界から日本の政治、経済が三流だと言われる根本の理由だと考えます。

スキルのない人は自分より立場の弱い人に対して威張ることで、自分の存在を維持できるのです。
いや、それしか自分の存在価値を維持できる方法がないと言った方がいいでしょう。
もし、結婚していたら、自分の存在を認めてくれる人として家庭に奥さんがいます。

会社にいる人たちは、元々優秀な人間だったはずです。しかし、大手企業にはそれなり以上の優秀な人間が集まります。
よく言われる良い例でプロ野球があります。プロ野球選手は入団前までは英雄と言われて目立つ存在だったはずです。
しかし、エリート集団の中では、その中で成績によって優劣がついてしまいます。

過去にエリートと言われた人が落ちこぼれになる現象が発生する。優秀な人が集まる世界の宿命です。
過去にエリートと呼ばれた人は、この事実に耐えることは容易ではないです。何故ならエリートだったためにプライドができてしまっているからです。

一度落ちこぼれになった場合、まず、落ちこぼれになった事実を受け入れる作業をしなければいけません。
これができなかった人が老害になると私は考えています。要するに最後まで自分に甘い意識が抜けきらなかったということです。
何故できなかったかというと、人の意見に真摯に耳を傾けることができなかったからです。
そうなってしまう理由は、それまでの人生で自分の考え方でうまく行ってしまっていたからです。

繰り返しますが、一度落ちこぼれになった人は、まず、落ちこぼれた事実を受け入れなければいけません。
そして、人の意見に真摯に耳を傾け、自分の良くないところを自分なりに分析する必要があります。
人の意見を真摯に受け止め、自分で考えて自分で変わる意思を持たなければ人は絶対に変われません。
私も社会人になってからこのプライドの除去に5年の歳月がかかりました。それだけ意識改革をすることは容易ではありません。
しかし、私は意識改革をやり遂げました。
プロ野球の世界で成功できない人、結婚したいのに婚活してもできない人は共通して意識改革に失敗した人と断言して良いです

独身者は会社に不協和音を持ってくる人が多い、ということはそういうことだと思います。
表現は良くありませんが、私は毎月の年金はおじいさんおばあさんに払っているのであって、じじいばばあに払いたくはありません。
おそらく婚活女性のいうまともじゃない婚活男性とは、私が社内で見かける老害に該当する男性なのかもしれません。
向上心のない人は、会社にとって利益を圧迫する人員でしかありません。私は絶対にこのような人にはなりたくないです。

だからこそ、色々な世界に挑戦したいと思っている今、転職と言う選択肢を入れています。
資格を取って有無を言わさぬ成果を上げたら、プロジェクト異動を願い出ようと思います。
向上心のある社員は若手中心にたくさんいます。向上心のある社員の方と私は一緒に仕事をして自分の技術力を研鑽したいです。
私より優秀な若手はたくさんいます。その中で自分を鍛えられたら、それは幸せなことだと思います。

スキル向上心のない人が高い給料をもらう体制が維持されるなら、私は転職を選択してこの会社を退社します。
狙っている会社は、業績が今の会社よりも良いところで福利厚生の充実具合も私の会社の倍以上の会社になります。
株価に至っては10倍以上の水準です。
より給与水準の良い高い大手企業への転職は、現在大手企業に勤務しているのであれば、30代前半なら可能だと思っています。
今いる会社より高待遇の会社へ転職するためには、その時の自分のスキルに対して、それに見合った給料が支払われない場合のみ、
可能になると考えています。そのためには、年齢的にも今年1年しかもうチャンスはありません。

去年、社内でかなりの高評価を得て高いボーナスが出た理由は、私が向上心のある人間に変わったことを気づかれたからだと思います。
向上心のある人って、新しい世界に挑戦して刺激を得ようとする傾向があるので、会社として給料を多く払って繋ぎ止めようとします。


さて、話は長くなりましたが、自分に甘えず意識改革をできる男女は婚活から脱出でき、できない人は結婚できないが私の結論です。
自分に厳しい人は相手から評価されることの大変さを知っているので、ひとに対して思いやりを持てる人が多いです。

自分に甘い人は努力をしないので、他者に認められたい人間の厄介な特性からプライドだけが高いスキルのない人間になり、
給料だけ持って行きます。こういう人は公務員になるべきですね。民間企業は合ってないです。
公務員で独身で残る人は、民間企業よりダメな場合が多いということはそういうことだと思います。

何故なら公務員は年功序列なので、自分に厳しい努力をしなくても給料が上がるからです。
話していると警察官でさえ、自分に甘く他人に厳しいと感じる人が多いです。
公務員は結婚したいなら30歳がリミットでしょう。民間より早いです。
民間企業勤めと公務員の考え方の差は想像以上だと思います。お役所仕事という言葉が誕生する理由です。

公務員は税金で生活しているので、自分の力でお金を生み出していません。
自分の力でお金を稼ぐ能力とは、お客様にお金を払っていただいて、そのサービスや物を買いたいと思わせる能力のことです。
税金から給料が出ている人には、申し訳ないですが、絶対に理解できない感覚です。税金は強制徴収だからです。
頑張らなくても給料が出るし、年功序列で勝手に上がっていくしで、最早意識改革する必要はないでしょう。
そのため、公務員に一度なってしまったら、意識改革はほぼできないので、公務員になった時点で結婚できる能力(思いやり)が
なかったら、生涯独身の確率はかなり高いと思います。そうでないなら、どこかの縁でいつか結婚できると思います。

真の理解をするには同じ経験をするしかありません。民間企業に転職しない限り、真の理解は不可能です。
私もそうなる可能性があったことを考えると、恐ろしいと思います。


私は幸いにも若い頃にメンタルが弱かったために、現在のベースの給料は同期と比較して低いです。
そのため、転職を決断しやすい給料水準にあります。
今年一気に成長して、給与水準がもっと上の会社に転職して年収を100万単位で変えようと思います。
会社の想像を超えるスピードで今年は成長してやるぞ!


[ 2016/02/06 17:09 ] 婚活 | TB(0) | CM(0)

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